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当サイトについて

「謝辞」は論文の一部です。しかしながら、あまり日常的に行うことではありませんので、いざ書くとなると、何を書けばよいのかわからなかったり、表現が思いつかなかったりということも多いかと思います。

このサイトは、「謝辞を書く」ときに参考となる情報を集めたものです。また、世界初(!?)の謝辞自動生成システムによって、名前さえ入れれば英語の日本語の謝辞を作ることができます。

更新履歴

・2013.4/23:英語ページを作成

・2013.4/1:「英語謝辞のためのキーワード」(1)/(2)を追加

・2013.3/25:「概要」を更新

・2013.3/24:サイト作成


免責事項

当サイトの情報および自動システムで作成された文章は、すべてご利用者の方の責任でお使い下さい。

サイト運営者について

30代の文系研究者。大学で英語学(認知意味論、辞書学など)を研究しています。

連絡先:info[アットマーク]acknowledgement.skr.jp



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論文のスタイルについて


ひとこと

    もともとあったサイトから謝辞に関する部分だけを抜き出して整理しました。2012年度中の自分の中での宿題でしたのですっきりしました(2013/04/01)。

    「証明写真を自作する」というサイトを作りました。詳細はこちら。(2013/05/01)

    「剽窃チェッカー」というサイトを作りました。詳細はこちら。(2013/11/17)